山一 |檜の丸まな板
山一 |檜の丸まな板
山一 |檜の丸まな板
山一 |檜の丸まな板

山一

山一 |檜の丸まな板

セール価格¥8,250

税込

size:M(M28/直径28cm)
在庫あり
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檜の丸まな板

山一 木曽ひのきのまな板

料理の手際を良くしてくれる、「丸」のまな板。

 

丸い形だから余分なスペースがなく、食材を切りながら回転させることで、手際よく切っていくことができます。

食材を切った後、そのままお皿代わりとして食卓に配膳するのも良しの、使い勝手の良いまな板です。

 

山一 檜の丸まな板

完全な丸でなく、一面だけ直線的にカットされています。
このカット面を下にして立てかけることで水切れが良く、転がる心配もありません。

山一 檜の丸まな板

お盆替わりとして食卓へ運ぶのに便利な彫り込みも入っています。

 

point
はじめての木製まな板なら”木曽ひのき”

”木曽ひのき”のまな板の特徴

  1. 木目が緻密で弾力性が高く、包丁の刃の当たりに最適
  2. 耐久性が高く、水にも強い
  3. 包丁傷がついても、木の復元力によりある程度復元
  4. 防虫効果・抗菌作用にも優れていて、雑菌が繁殖しにくい
  5. 反ったり割れたりしにくい3cmの厚み

 

 

普段のお手入れ方法

■使用前
乾燥したまな板を水でよく濡らします。
水で濡らすことでまな板の表面に水の膜ができ、食材の匂いや汚れがつきにくくなります。 布巾で軽く拭いてから使用しましょう。

 

■使用後
タワシに粉末クレンザーをつけ、木目に沿ってゴシゴシとこすり洗いをします。
このとき、木目をしめるためにお湯ではなく水を使うのが長持ちのポイントです。
洗浄後は、消毒用アルコールをまな板全面に吹きかけておくと、黒ずみやカビの発生を抑制できます。 木目が縦になるように立てかけ、風通しのよい日陰で自然乾燥させます。

 

 

<製品情報>

[サイズ]
Mサイズ【M28】(約) φ28×3cm
Lサイズ【M35】(約) φ35×3cm

[重さ]
Mサイズ【M28】約 720g
Lサイズ【M35】約 1300g

[その他]
素材:天然木(木曽ひのき)
製造国:日本

 

[備考]
※電子レンジ・食器洗い乾燥機はご使用になれません。
※ご使用になる前にまな板全体をを水で濡らしてください。
※使用後はよく洗い、乾いた布で水分をふき取ってから木目が垂直になるように立てかけ、風通しのよい日陰で自然乾燥させてください。
※直射日光に当てて干すことはお控えください。木が反ったり、割れたりする原因となります。
※木曽ひのき特有の抗菌の働きを妨げるため、塩素系漂白剤の使用はおやめください。
※長時間水に浸さないでください。
※天然の木を使用しているため木目の見え方に違いがあります。予めご了承ください。

 

 

<よくある質問>

Q. 木製まな板とプラスチック製まな板はどのように違うのですか?
A.プラスチック製のまな板は手軽に扱える反面、刃当たりが悪く、包丁の刃が傷みやすいなどのデメリットがあります。木製まな板は刃当たりが柔らかく、包丁に優しく刃が長持ちします。また、木製まな板には天然の抗菌作用があります。正しくお手入れをすれば長年使用することができます。

Q. 洗剤で洗えますか?
A. 木のまな板は食器用合成洗剤に含まれる界面活性剤が苦手といわれていますので、粉末クレンザーをたわし(棕櫚のたわしがおすすめ)にかけて洗うのがおすすめです。

Q. まな板の側面にヤニがでてきましたが、どうすればキレイになるでしょうか?
A. まな板の表面や側面に天然樹脂で粘着性のあるヤニが出てくることがあります。天然樹脂は、香りや光沢を保ち木自身の保存性を高める効果があり、人体には無害です。気になる場合は、消毒用アルコール等で拭き取りましょう。

Q. まな板が使ううちに黒ずんできました。お直しはできますか?
A. まな板表面の黒ずみやキズが目立ってきたら、削り直しをすることをおすすめします。通常、削るのは一つの面につき約1~2ミリ程度で、新品のようにきれいになります。

■連絡先
株式会社 山一
TEL:0264-57-2058

 

 

山一ロゴ

■山一(やまいち)とは
木曽の良質な原木を利用し、昔ながらの伝統的な木製品から、現代的な木のクラフト製品まで幅広く製造している。

 

 

#山一   #キッチン用品   #カッティングボード・まな板  

 

 

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