Plaïaden|グルメ
Plaïaden|グルメ
Plaïaden|グルメ
Plaïaden|グルメ
Plaïaden|グルメ
Plaïaden|グルメ

Plaïaden プレイアーデン

Plaïaden|グルメ

セール価格¥264

税込

サイズ:トラベルサイズ 50g
数量:
在庫あり

> LINEで問い合わせる

友だち追加

 

グルメ for Dog

Plaïaden プレイアーデン

Plaïaden プレイアーデン
香り豊かなラム肉をふんだんに
栄養に満ちた贅沢なスペシャリテ

最高級のラム肉をベースにしたグルメな愛犬のためのスペシャリテ。鶏肉や大麦、コメを配合して栄養バランスを高めました。ラム肉は高タンパク・低脂肪で、L-カルニチンが豊富。健康的に体重をコントロールしたい愛犬におすすめです。

 

【対象】全犬種用、オールステージ

 

■原材料 ラム、チキン、魚介類、コメ、大麦、ビート繊維、亜麻仁、チキンオイル、ビール酵母、卵粉(ビタミンプレミックスを含む)
■成分分析値 粗タンパク質 23%以上、粗油脂 10%以上、粗繊維 2.5%以下、粗灰分 6.5%以下、水分 10%以下
■ビタミン・微量元素 (1kg あたり)
[ビタミン分析値]ビタミンA 20,000IU、ビタミンD3 2,000IU、ビタミンE 250IU、ビタミンC 150IU、ビタミンB1 10mg、ビタミンB2 16mg、ビタミンB6 7.5mg、ビタミンB12 200μg、パントテン酸(ビタミンB5)45mg、コリン 1,000mg、葉酸 7mg、ビオチン(ビタミンB7)400μg、ナイアシン(ビタミンB3)50mg

[ミネラル分析値]カルシウム 1.5%、リン 1%、ナトリウム 0.35%、ヨウ素 1.5mg、コバルト 0.5mg、マンガン 35mg、鉄 50mg、銅 5mg、亜鉛 65mg

※グルメには、原材料にタウリン・L-カルチニン・フラクトオリゴ糖・イヌリンが含まれているため、微量元素として加えておりません。
■カロリー (100gあたり)329kcal
■販売元 プレイアーデン
愛知県知多郡東浦町森岡新池下10-1
tel,0120-33-2728

 


 

製品の特徴
POINT 1
「Bio」の印がなくても、品質や安全性は変わりません

プレミアムドライフードは、「Bio」の審査基準を満たしておりません。その理由は、酸化防止および栄養補給を目的としたビタミンを加えているからです。また、原材料の魚(フィッシュミール)が天然素材のため、100%有機だと証明できないことも理由に挙げられます。しかし、これらを含むすべての原材料は、人も食べられるヒューマングレードの品質です。安心して愛犬に与えてください。

 

POINT 2
ヒューマングレードの高級食材

プレイアーデンは、ドイツの豊かな自然がはぐくんだ100%有機食材と、ヒューマングレードの安心食材のみを厳選しています。愛犬たちの健康をそこなう農薬、化学肥料、保存料、抗生物質などはいっさい含んでいません。穀物や野菜がオーガニックなのはもちろん、牛や鶏などの食肉もまた、有機栽培の飼料によって育てられた精肉だけを贅沢に使用しているのです。

 

POINT 3
食べ応えのある粒サイズ
あごの発達や安全性を考慮した形状です

最近では小型犬を育てるドッグオーナーの増加に伴い、ドッグフードの粒はますます小さくなる傾向にあります。粒の小さすぎるドッグフードは、愛犬のあごの筋肉を衰えさせるだけでなく、丸飲みして消化不良につながるケースも…。必ずしも粒の小さなドッグフードが適切だとは限りません。プレイアーデンのすべての商品は、日本の愛犬たちの食生活に合わせ、風味や栄養素、消化性はもちろん、食べごたえのある粒の大きさにいたるまで研究を重ね、彼らの喜びに直結するドッグフードに仕上げています。

 

POINT 4
専従獣医が監修して開発・製造しています

プレイアーデンのペットフードは、ペット先進国ドイツの専従獣医による監修のもと開発・製造を行っています。オラフ・テュルク氏は、ドイツで300年以上の歴史を誇る老舗ペットフードメーカーに従事し、専門知識と技術を磨きあげた獣医学のスペシャリストです。

 

Plaïaden プレイアーデン

 

Q.なぜ市販のペットフードと比べて高価なのですか?

A.安価なペットフードの場合、低価格を実現するために、人が食べられないような肉の副産物(ひづめ、被毛など)や、低品質な穀物を混ぜて商品化している可能性があります。不適切な原材料のペットフードを食べ続けることで、愛犬の健康に深刻な問題を引き起こす恐れも考えられます。一方、プレイアーデンではヒューマングレードの食材のみを使用しているため、原材料の価格が値段に反映されています。

 

Q.グレインフリー(穀物不使用)のドッグフードを推奨している メーカーが多いですが、愛犬に穀物は必要ないのですか?

A.祖先が野生のオオカミといわれる犬は、本来は肉食の生きものです。オオカミの唾液には穀類を消化する酵素が含まれておらず、それゆえに犬も穀物の消化吸収が苦手といわれてきました。しかし実際は、人間のパートナーになった犬は身体的に進化し、穀物の消化吸収ができるようになったと科学的に証明されています。穀物アレルギーの場合を除き、決して「犬に穀物を与えてはいけない」わけではないのです。 ヨーロッパでは、現代の犬たちは肉食性ではなく雑食性と考えられています。肉・魚、野菜、穀物をバランスよく食べるのが理想的とされ、腸内環境を整える食物繊維やビタミン、ミネラルを含む良質な穀物は、適度に必要なのです。穀物アレルギーの愛犬に与えたり、急激に穀物の量を増やしたりする必要はありませんが、「犬にとって穀物は大切な栄養源である」という認識を持つことは大切だと考えられます。 また諸悦ありますが、アメリカから広まったグレインフリーという概念には、アメリカの穀物不足が関係しているという話があります。アメリカでは数年前から、猛暑による大干ばつで農作物に深刻な被害が広がっています。穀物の不作に伴い、小麦やトウモロコシ、大豆などの価格は高騰。さらに、バイオエタノールの原料としてトウモロコシの需要が激増したことも、穀物不足に拍車をかけています。穀物の摂取を控えるグレインフリー市場が急激に拡大した背景には、こういった事情が関係しているという意見もあるようです。

 

#Plaïaden プレイアーデン    #ペット 

 

 

お問い合わせ

お問い合わせ

ご注文方法

ご注文方法

お支払い・送料について

お支払い・送料について